東洋はり医学会札幌中央支部

 

実技の様子。。2016年2月14日

meguです( ^ω^ )
東洋はり医学会、東京本部の実技では、小児はりと標治法が中心でした。
標治法は、奇形治療、子午治療、刺絡治療でした。
模擬患者になっても、施術者になっても身体の変化を体感しやすいのか?いつもの実技より質問や意見が多かったような感じがします。
体感できると、これはどう考えるんだろう?と聞きたくなるかもしれません。
誰かの質問で、自分が言葉にできなかった事が聞けたり、そうだったっけ?と、もう一度振り返る事ができたりして、どちらの場合も、自分自身の記憶に残りやすい感じがします。
それにしても、時間の経つのは早いです(o^^o)

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