東洋はり医学会札幌中央支部

 

講義内容は“相剋治療”

“誤治した事に施術者が、気がつく
のか?”
実技の時に出てきた話題のひとつで
とても重要な感じがします。
この話は、今度にしたいと思います。


講義中も質問が多く、講師担当者は、
講義と進行役を器用に使い分け、
大変そうにみえましたが、
最後は、まとめる所までしてくれま
した。

宿題発表は、臨床での話。

腱板断裂、腱板炎、腱峰下滑液包炎
について、どのように施術したのか?

また、自分達ができる範囲内での
判断の仕方や施術についてを、
わかりやすく伝えてくれました。

私が今回の講師担当者について、
思っていること。
「整理整頓が上手だから、話も整理
されているのかなぁ?」

見習いたいです。。




meguでした(^_^)ゞ

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